高齢の親におすすめの格安SIMランキング【2026年10月】60歳以上の割引6社を比較
「親のスマホ代、毎月いくら払っているんだろう」「安い会社に変えたいけど、困ったときに誰が助けるの?」。高齢の親のスマホ選びで悩むのは、だいたいこの2つです。
同じ「電話をよくかける親」(24時間かけ放題・いつもの電話アプリのまま)でも、60歳以上の割引を入れて比べると、いちばん安い会社と高い会社では1年で約2.5万円違います。「シニア割があるから」で選ぶと、毎年この差を払い続けることになります。
この記事では、6社の60歳以上向けの割引を公式サイトで1つずつ確認して、親のスマホ向けにランキングにしました。
この記事の結論
- 迷ったらイオンモバイルの「やさしいプラン」。60歳以上専用で3GB月858円。24時間かけ放題も60歳以上は1,210円で、合わせて月2,068円。いつもの電話アプリのまま使える。
- 離れて暮らす親を見守りたいならトーンモバイル。家族が親のスマホ画面を見て操作を手伝える。ただしシニア割はAndroidだけ。
- 家族がアプリの設定を手伝えるなら楽天モバイル。Rakuten Linkアプリで電話すれば通話無料で、3GBまで月1,078円。
質問 1 / 2
親のスマホの使い方に、いちばん近いのは?
質問 2 / 2
最初のアプリの設定を、家族が手伝えますか?
高齢の親におすすめの格安SIMランキング
迷ったら1位のイオンモバイル。見守り重視ならトーン、家族が設定を手伝えるなら楽天。
ランキングは「安さ」「困ったときの安心(お店・電話・遠隔のサポート、見守り)」「かんたんさ(いつもの電話のまま安く使えるか)」の3つで点をつけました。料金は、60歳以上の割引だけを入れ、光回線のセット割やカード払いの割引は入れていません。
いつもの電話のまま、24時間かけ放題がいちばん安い
イオンモバイルやさしいプラン 音声3GB(60歳以上)
4.3/5
3GB+24時間かけ放題2,068円/月
1年間24,816円
ここがいい
- 60歳以上専用のやさしいプランは、同じ3GBの通常プランより毎月220円安い(3GBで858円)
- 60歳以上は24時間かけ放題が1,650円→1,210円
- 通話料も30秒11円で、UQ・ワイモバイル(30秒22円)の半分
- イオンモバイルのお店で相談できる。電話・遠隔で操作を教わる「電話サポート」付きの10分かけ放題もある(公式表記で実質935円)
- イオンカードで払うと料金200円ごとに4 WAON POINT(ゴールドカードは5ポイント+料金5%OFF)。イオンでの買い物が得になる
ここに注意
- 通信速度がずっと最大1Mbps。動画やアプリの大きな更新は時間がかかる
- 60歳以上の人だけが入れるプラン
- 「実質935円」の「実質」の中身は公式ページに説明が見つからず、確認できていない
確認日 2026-10-17・ドコモ・au回線から選べる
離れて暮らす親を見守りたいなら
トーンモバイルAndroidプラン
3.8/5
5分かけ放題込み1,980円/月
1年間23,760円
ここがいい
- 60歳以上はAndroidなら最初の12か月、通信が月300MB未満の月は基本料0円
- 家族が離れた場所から親のスマホ画面を見て操作を手伝える(TONEファミリー473円)
- 現在地や電池残量をAIが家族に自動で知らせる
- 遠隔サポートは追加料金なし(iPhoneも)
- 通話料は30秒11円
ここに注意
- シニア割はAndroidだけ。iPhoneは対象外
- 300MBには動画やアプリの自動更新も入る。ふつうに使うと0円にならない月が多い可能性がある
- 24時間かけ放題のオプションはない(5分かけ放題770円)
- SIMカード手配料が料金ページの中で433円と443円の2通り書かれている
確認日 2026-10-17・ドコモ回線
家族がアプリの設定を手伝えるなら最安
楽天モバイルRakuten最強プラン(3GBまで)
3.7/5
3GB・Linkで通話1,078円/月
1年間12,936円
ここがいい
- Rakuten Linkアプリで電話すれば国内通話が無料
- 65歳以上は毎月110ポイント(最強シニアプログラム)
- 指定の3つ(計1,980円)に入ると880ポイントと、オレオレ詐欺対策の保険(最大60万円)が付く
- 3GBを超えても20GBまで2,178円
- 楽天市場の買い物ポイントが+4倍(エントリー必要・月2,000ポイントまで)。ポイントでスマホ代も払える
ここに注意
- 無料になるのはRakuten Linkアプリで電話したときだけ。ふつうの電話アプリは30秒22円
- シニアプログラムは65歳から(60〜64歳は対象外)
- 割引ではなくポイント。ポイントの有効期限は6か月
確認日 2026-10-17・楽天回線
auの電波とお店の安心感をとるなら
UQ mobileトクトクプラン2(5GB以下の月)
3.7/5
5GB以下+24時間かけ放題3,828円/月
1年間45,936円
ここがいい
- 60歳以上は24時間かけ放題「通話放題」が1,980円→880円、メールも無料
- au Style・auショップでも申し込める
- 家がauひかり等なら自宅セット割、au PAYカード払いでさらに下がる
ここに注意
- 60歳以上の割引はトクトクプラン2だけ。お店ですすめられやすいコミコミプランバリューには付かない
- 割引がないと月3,828円で、上の3社より高い
- 通話料は30秒22円
確認日 2026-10-17・au回線
ソフトバンク光の家・家族もワイモバイルなら
ワイモバイルシンプル3 S
3.5/5
5GB+24時間かけ放題4,158円/月
1年間49,896円
ここがいい
- 60歳以上は24時間かけ放題「スーパーだれとでも定額+」が1,980円→880円
- おうち割・PayPayカード割でさらに下がる
ここに注意
- 2026年6月に月220円値上がりした
- 割引なしだと今回の5社でいちばん高い
- 60歳以上の割引がいつまで続くか、公式ページに書かれていない
確認日 2026-10-17・ソフトバンク回線
迷ったら、この図で決めよう
「電話をよくかけるか」と「家族が設定を手伝えるか」で、選ぶ会社は決まります。
1年でいくらかかる?
いつもの電話で24時間かけ放題なら、イオンとワイモバイルで1年に約2.5万円の差です。
60歳以上の割引を入れて、1年間(12か月分)の料金を比べました。会社によって付けられるかけ放題が違うので、グラフの会社名の下に条件を書いています。
| 会社 | 中身 | 月額 | 1年 |
|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | 3GBまで+Rakuten Linkアプリで通話無料 | 1,078円 | 12,936円 |
| トーンモバイル | Androidプラン+5分かけ放題 | 1,980円 | 23,760円 |
| イオンモバイル | やさしいプラン3GB+24時間かけ放題(60歳以上1,210円) | 2,068円 | 24,816円 |
| J:COM MOBILE | 1GB+60分かけ放題(24時間はなし) | 3,058円 | 36,696円 |
| UQ mobile | トクトクプラン2(5GB以下の月)+通話放題(60歳以上880円) | 3,828円 | 45,936円 |
| ワイモバイル | シンプル3 S+スーパーだれとでも定額+(60歳以上880円) | 4,158円 | 49,896円 |
楽天モバイルの通話無料は、Rakuten Linkアプリで電話したときだけです。いつもの電話アプリでかけると30秒22円かかります。トーンモバイルは、60歳以上がAndroidで使う場合、通信が月300MB未満の月は基本料が0円になります(最初の12か月)。12か月すべて0円なら、5分かけ放題だけで1年9,240円です。
迷ったら、この3社から選べばOK
- 1位イオンモバイルいつもの電話のまま、24時間かけ放題がいちばん安い3GB+24時間かけ放題 2,068円/月公式サイトで確認する
- 2位トーンモバイル離れて暮らす親を見守りたいなら5分かけ放題込み 1,980円/月公式サイトで確認する
- 3位楽天モバイル家族がアプリの設定を手伝えるなら最安3GB・Linkで通話 1,078円/月公式サイトで確認する
「シニア割」の中身は会社ごとにバラバラ
同じ「シニア割」でも、値引き・ポイント・条件つき0円・3か月だけ無料と、中身が違います。
6社の60歳以上向けの割引を、公式サイトで読み比べました。
- イオンモバイル(60歳以上):専用の「やさしいプラン」で、同じ容量の通常プランより月220円安い。24時間かけ放題が1,650円→1,210円。
⚠ 通信速度がずっと最大1Mbps。 - UQ mobile(60歳以上):24時間かけ放題「通話放題」が1,980円→880円。メールも無料。
⚠ 対象はトクトクプラン2だけ。 - ワイモバイル(60歳以上):24時間かけ放題が1,980円→880円。
⚠ いつまで続くかの記載がない。 - 楽天モバイル(65歳以上):毎月110ポイント(指定の3つに入ると880ポイント)。
⚠ 値引きではなくポイント。有効期限は6か月。60〜64歳は対象外。 - トーンモバイル(60歳以上):最初の12か月、通信が月300MB未満の月は基本料0円。
⚠ Androidだけ。動画やアプリの自動更新も300MBに入る。 - J:COM MOBILE(60歳以上):5分かけ放題が3か月無料。遠隔サポートも最大3か月無料。
⚠ ずっと続く割引ではない。
**UQ mobileは、お店ですすめられるプランに注意。**60歳以上の割引が付くのは「トクトクプラン2」だけで、「コミコミプランバリュー」(35GB+10分かけ放題で3,828円)には付きません。
- トクトクプラン2(5GB以下の月)+24時間かけ放題(60歳以上)=3,828円
- コミコミプランバリュー(10分かけ放題込み)=3,828円(加入から13か月は660円引き)
割引前の月額は同じでも、トクトクプラン2は24時間、コミコミは10分までのかけ放題です。データをあまり使わず長電話をする親なら、トクトクプラン2のほうが合います(金額は公式サイトの数字からの当サイトの計算です)。
スマホ代のほかにも得する?ポイント・買い物の特典
イオンカードを持っている親ならイオンモバイル、楽天市場を使う親なら楽天モバイルが、さらに得になります。
上の料金には入れていませんが、ふだんの買い物と組み合わせると得になる特典があります。親がよく行くお店・使うポイントに合わせて選ぶのも一つの方法です。
- イオンモバイル:イオンマークのクレジットカード(イオンカード)で払うのがいちばん得です。
- 毎月の料金200円ごとに4 WAON POINT(イオンゴールドカードなら5ポイント)。WAON POINTはイオンでの買い物に使えます。
- イオンゴールドカードで払うと、毎月の料金(基本料・通話料・オプション代)が5%OFF。
- 他社から乗りかえてイオンカードで払うと1,000 WAON POINT(ゴールドカードなら2,000ポイント)。
- イオンカードを持っていれば、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」はイオンでの買い物が5%OFF(イオンモバイルで売っているスマホも対象。一部対象外あり)。
- 今の時期は、60歳以上が他社から乗りかえて対象のスマホを一緒に買うと、さらにWAON POINTがもらえるキャンペーンもあります(らくらくスマートフォン Liteは5,000ポイント)。
- 楽天モバイル:契約すると、楽天市場の買い物でもらえるポイントが+4倍になります(エントリーが必要・月2,000ポイントまで)。65歳以上は「最強シニアプログラム」の毎月110ポイントも付きます。楽天ポイントは、カード払いならスマホ代の支払いにも使えます。
- トーンモバイル:毎月の料金に応じて、dポイント・Vポイントがたまります。
- UQ mobile:au PAYカードで払うと毎月220円引き。対象のサブスク(動画・音楽など)の料金の最大20%がPontaポイントで戻ってきます(申し込みが必要)。
- ワイモバイル:PayPayカードで払うと、毎月の基本料が330円割引になります。
当サイトで確認できていないこと(ポイント・買い物の特典)
- イオンゴールドカードは、持つための条件があるカードです。条件は当サイトでは確認していません。5%OFFの対象から外れるプランの記載は、公式ページには見当たりませんでした。
- 60歳以上向けのWAON POINTキャンペーン(スマホを一緒に買う場合)の終わる日。
- 楽天市場のポイント+4倍が、親の楽天IDに付くか、払っている子の楽天IDに付くか(名義によって変わる可能性があります)。
迷ったら、この3社から選べばOK
- 1位イオンモバイルいつもの電話のまま、24時間かけ放題がいちばん安い3GB+24時間かけ放題 2,068円/月公式サイトで確認する
- 2位トーンモバイル離れて暮らす親を見守りたいなら5分かけ放題込み 1,980円/月公式サイトで確認する
- 3位楽天モバイル家族がアプリの設定を手伝えるなら最安3GB・Linkで通話 1,078円/月公式サイトで確認する
親のスマホの選び方
見るのは「電話のかけ方・困ったときの相談先・データ量」の3つだけです。
電話のかけ方で、かけ放題を選ぶ
高齢の親は、病院や役所、友だちへの電話が多くなりがちです。電話をよくかけるなら、24時間かけ放題が付けられる会社を選びます。60歳以上なら、イオンモバイル・UQ mobile・ワイモバイルで24時間かけ放題が安くなります。短い用事の電話だけなら、10分や5分のかけ放題で十分です。
困ったときに誰が助けるかを決めておく
格安SIMで一番困るのは、設定がわからないときです。近くにお店があるか、電話や遠隔で操作を教えてもらえるか、家族が離れた場所から手伝えるかを確認しましょう。トーンモバイルは遠隔サポートが追加料金なしで、家族が画面を見ながら手伝えるオプションもあります。
データは少なめから始める
家にWi-Fiがあれば、スマホのデータを使うのは外にいるときだけです。電話とLINEが中心なら、まずは3GB前後から始めて、足りなければ増やすのが損しないやり方です。
乗りかえる前に確認しておくこと
名義と、今のメールアドレスの2つは先に確認しておきましょう。
- 契約する人の名義:今の電話番号のまま乗りかえるときは、今の会社と新しい会社で契約者の名義が同じである必要があります(トーンモバイルの公式サイトに記載)。60歳以上の割引は、会社によって「使う人」が60歳以上なら対象になる場合と、契約する本人が対象の場合があります。申し込む前に、それぞれの公式サイトで確認してください。
- 今のキャリアメール:ドコモ・au・ソフトバンクのメールアドレスは、乗りかえると使えなくなるのがふつうです。銀行や病院の連絡に使っていないか、先に確認しておきましょう。
6社の料金・条件を一覧で比較
表の月額は、かけ放題などを付けない基本の料金です。60歳以上の割引や条件は「特徴」の欄に書いています。表は横にスクロールできます。
| 会社・プラン | 回線 | データ量(GB) | 月額(円・税込) | 通話 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| イオンモバイルやさしいプラン 音声3GB(60歳以上) | ドコモ・au回線から選べる | 3 | 858 | 30秒11円 | 60歳以上限定。下りの最大速度は1Mbps。60歳以上は24時間かけ放題(イオンでんわフルかけ放題)が1,650円→1,210円。「やさしい10分かけ放題」(10分かけ放題+電話サポート)は公式表記で実質935円。同じ3GBの通常プランは1,078円 |
| UQ mobileトクトクプラン2(5GB以下の月) | au回線 | 5 | 2,948 | 30秒22円 | 60歳以上通話割:24時間かけ放題「通話放題」1,980円→880円、メール(220円)無料。対象はトクトクプラン2のみ。コミコミプランバリュー(35GB+10分かけ放題で3,828円)は対象外。自宅セット割・au PAYカード払いでさらに下がる |
| ワイモバイルシンプル3 S | ソフトバンク回線 | 5 | 3,278 | 30秒22円 | 60歳以上:24時間かけ放題「スーパーだれとでも定額+」1,980円→880円(期間の記載なし)。PayPayカード割・おうち割で下がる。2026-06-02に220円値上げ |
| 楽天モバイルRakuten最強プラン(3GBまで) | 楽天回線 | 3 | 1,078 | Rakuten Linkで国内通話無料(標準アプリは30秒22円) | 65歳以上:最強シニアプログラムで毎月110ポイント(迷惑電話対策・15分かけ放題・操作サポートの3つ、計1,980円に入ると880ポイント+詐欺対策の保険)。ポイントの有効期限は6か月 |
| トーンモバイルAndroidプラン | ドコモ回線 | 動画以外使い放題(動画2GB) | 1,210 | 30秒11円 | 60歳以上・Androidのみ:最初の12か月のうち月300MB未満の月は基本料0円。5分かけ放題770円。遠隔サポート追加料金なし。TONEファミリー(473円)で離れた家族が見守り・操作の手伝い |
| J:COM MOBILEAプラン ST 1GB | au回線 | 1 | 1,408 | 30秒22円 | 60歳以上:5分かけ放題(550円)が3か月無料、えんかくサポート(550円)が最大3か月無料。60分かけ放題1,650円(24時間かけ放題はなし)。J:COMのサービスに入っているとデータ増量(1GB→5GB)。支払いは原則クレジットカード |
出典と確認日
当サイトで確認できていないこと
- トーンモバイル:料金ページには「契約期間の縛りや解約金はありません」とある一方、シニア割のページには「TONE端末で使うAndroidプランは24か月の最低利用期間があり、途中で解約すると1,000円」とあります。今の新規契約は自分のAndroid(TONE端末以外)で使う形なので縛りはないと読めますが、「新規なら縛りなし」とはっきり書いた一文は見つかっていません。
- トーンモバイル:SIMカード手配料が、公式サイトの中で433円と443円の2通り書かれています。
- イオンモバイル:「やさしい10分かけ放題」の「実質935円」の「実質」が何を引いた金額か、公式ページで説明を見つけられていません。
よくある質問
格安SIMにすると、電話の音が悪くなったりしない?
格安SIMの会社も、大手と同じ電波の通り道を借りています。ふつうの電話アプリでかける電話は、大手と同じしくみです。楽天モバイルのRakuten Linkアプリは、インターネットを使って電話するアプリなので、電波の状態によって聞こえ方が変わることがあります。
60歳になる前に契約しても、割引は受けられる?
UQ mobileとトーンモバイルは、60歳になったあとに手続きすれば割引が始まると公式サイトに書かれています。トーンモバイルは、適用したい月の前の月末までに会員ページで設定が必要です。ほかの会社は、申し込む前に公式サイトで確認してください。
イオンモバイルの「1Mbps」って、どれくらい遅いの?
電話・LINE・ニュースを読むくらいなら、困ることは少ない速さです。動画を高い画質で見たり、大きなアプリを入れたりすると時間がかかります。動画をよく見る親なら、速度制限のない通常のプラン(3GBで1,078円)を選びましょう。
まとめ:迷ったらこの順で決めよう
- いつもの電話のまま安くしたいならイオンモバイル。60歳以上のやさしいプラン3GBと24時間かけ放題で月2,068円。
- 見守りを重視するならトーンモバイル。家族が画面を見て操作を手伝える。シニア割はAndroidだけ。
- 家族がアプリの設定を手伝えるなら楽天モバイル。Rakuten Linkで通話無料、3GBまで月1,078円。65歳以上はポイントも付く。
申し込む前に、公式サイトで最新の料金と割引の条件を確認してください。料金が変わったら、この記事もすぐに直します。
迷ったら、この3社から選べばOK
- 1位イオンモバイルいつもの電話のまま、24時間かけ放題がいちばん安い3GB+24時間かけ放題 2,068円/月公式サイトで確認する
- 2位トーンモバイル離れて暮らす親を見守りたいなら5分かけ放題込み 1,980円/月公式サイトで確認する
- 3位楽天モバイル家族がアプリの設定を手伝えるなら最安3GB・Linkで通話 1,078円/月公式サイトで確認する
料金・条件の変更履歴
料金や条件が変わったら、ここに記録しています。
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